理念基本方針
当院は社会保険病院(全国56ヶ所)のひとつです。
社会保険病院の役割
- 社会保険診療を模範的に実施すること
- 疾病の予防に努め、健康の保持増進のため適切な指導を行うほか、公衆衛生思想の普及発展に寄与すること
- 社会保険診療に関する諸般の調査研究を行い、社会保険の運営に貢献すること
- 保険医等に対して診療上の利便を供与すること
理念
地域住民の健康と生命の尊厳を守るため、質の高い心温まる医療を実践し、地域社会に貢献します。
基本方針
- 地域の中核病院としての役割を果たします。
- 患者さんの意向を尊重し、安全かつ最良な医療を行います。
- 地域の医療機関や福祉施設と連携を図ります。
- 職員同士が協調性を持ち、チーム医療を行ないます。
- 医療に携わる人間として日々研鑽に励みます。
日常の業務で心がけること
5Sの実践 整理、整頓、清潔、清掃、躾
沿革
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昭和22年
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内科・外科・産婦人科・小児科の4科で開院(21床)
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昭和47年
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全建物改築工事開始(昭和52年完成)
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昭和50年
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診療棟、一般病棟新築
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昭和57年
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労災病棟新築 病床数275(委託15)
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平成2年
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人工透析センター増築
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平成4年
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健康管理センター完成
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平成7年
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外来、薬局、事務室改修
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平成12年
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老人保健施設完成、管理棟屋上改修工事、玄関改修
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平成14年
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1病棟、2病棟改修
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